バク転適性診断|あなたは何回でバク転が回る?10問で分かるタイプと目安の期間【無料】

バク転適性診断
GUILD APTITUDE TEST──No.01 BACKFLIP

バク転、何回で回る?

年齢・経験・いまできること・怖さ。
10問に答えると、あなたのタイプと目安の期間が出ます。

10問1分5タイプ0円
診断をはじめる↓
02 ── THE FIVE TYPES

結果は、
この5枚のどれか。

タイプごとに、マンツーマンと週1回のクラス、2つのルートの目安を出します。目安はPK Guildの指導実績にもとづく参考値で、個人差があります。横にスワイプ →

No.01
READY TO FLIP

即戦力タイプ

土台がそろっている。あとは後ろに跳ぶ感覚を、補助つきで1本目に。

マンツーマン
初日〜3回
週1クラス
1〜2ヶ月
No.02
ONE STEP AWAY

ばね型・あと一歩

跳ぶ力か、後ろへの慣れか。どちらか1つで、一気に回り出す。

マンツーマン
2〜5回
週1クラス
2〜3ヶ月
No.03
BUILD THE BASE

土台づくりタイプ

足りないのは才能ではなく手順。ジャンプ・倒立・後転を積めば届く。

マンツーマン
5〜10回
週1クラス
3〜5ヶ月
No.04
SAFETY FIRST

じっくり安全タイプ

怖さは環境と補助で消せる。沈むマットの上で、安全な失敗を重ねる。

マンツーマン
10回〜
週1クラス
5ヶ月〜
No.00
FUTURE FLIPPER

未来の冒険者タイプ

6歳以下。バク転より先に、跳ぶ・転がる・逆さまを遊びで覚える時期。

まずは
土台づくり
おすすめ
ちびクラス
03 ── WHAT WE CHECK

才能ではなく、
いまの土台を見る。

齢年齢

小学校高学年〜20代前半が覚えの早い時期。6歳以下は土台づくりが先。

経スポーツ経験

体操・チア・ダンス・トランポリンは、空中で体を締める感覚がそのまま使える。

頻運動の頻度

跳ぶ力と締める力。いま動いている人ほど早く届く。

技側転とブリッジ

バク転の前段階そのもの。逆さまと、後ろに反る感覚。

怖後ろに倒れる怖さ

いちばんの壁は力ではなく怖さ。ただし、補助と沈むマットで外せる。

04 ── AFTER THE TEST

結果を送ると、
次の一歩が決まる。

  1. 0110問に答える約1分。名前も連絡先もいりません。
  2. 02タイプと目安が出る2つのルートの目安と、強み・伸びしろ・最初の一歩。
  3. 03結果ごとLINEで送る講師が結果を見て、マンツーマン・クラス・短期教室のどれが合うかをご提案。体験は2,000円。
05 ── FAQ

診断の疑問に、
答えます。

診断は無料ですか? 個人情報は取られますか?

無料です。名前や連絡先の入力はありません。回答は匿名で集計に使い、個人が特定される情報は含みません。結果をLINEで送るかどうかは、ご自身で選べます。

目安の期間は、どれくらい当たりますか?

PK Guildの指導実績をもとにした参考値です。マンツーマンでは早い方で開始15分、運動が得意でない方でも3〜5ヶ月ほどで一人で回せるくらいに上達します。過去のバク転短期教室では、完全未経験で参加した全員が初日のうちに一人でバク転に到達しました。同じタイプでも、練習の頻度や怖さの外れ方で前後します。

「かなり怖い」と答えると、結果は悪くなりますか?

目安は少し長くなりますが、悪い結果ではありません。怖さは補助と沈むマットで外せるもので、慎重な人ほどケガをしない練習ができます。結果には「補助つきで回るまで」の目安を出しています。

子どもの代わりに親が答えてもいいですか?

大丈夫です。最初の質問で「子ども(保護者が回答)」を選んでください。6歳以下は、バク転より先に土台を作る時期なので、ちびクラスをご案内します。

大人でも診断できますか?

できます。大人のバク転はマンツーマンで始める方が多く、慎重さがケガを防ぐぶん、少しだけ時間をかけます。詳しくは大人のバク転の記事へ。

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この記事を書いた人

PK Guild 運営・株式会社T1P Quest 代表。身体操作能力の研究と社会実装(PRC)を軸に、パルクール施設・運動教育・大会運営を行う。

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