2日間で、バク転に挑む
短期集中教室。
バク転・バク宙の2日間集中教室。大型ピットのある専用施設で、
レベル別の2部制で開催しています。次回の最速告知はInstagramで。
この短期レッスンは終了しました。次回の開催の最速告知はInstagram(@pk_guild1)のストーリーズです。まずはフォローを。あわせて公式LINEに「バク転短期 次回希望」と送っていただければ、開催決定時に個別にご案内します。
「夏休みの間にバク転」は、
ちゃんと現実的な目標です。
「夏休みのうちに、何かひとつできるようになってほしい」──そんなご家庭に向けた、バク転・バク宙の2日間集中教室です。講師はうめコーチ。着地を完全に受け止める大型ピットマット(5m×6m)のある専用施設で、恐怖心を消しながら段階的に後方回転を身につけます。
バク転は「才能の技」ではなく「手順の技」です。正しい環境と正しい順序があれば、短期間でも驚くほど進みます。完全に初めての子から、あと一歩の子まで、レベル別の2部制でそれぞれの「越えるべき壁」に集中します。
週1回より、
2日連続が効く理由。
- 感覚が冷めないうちに反復できる ── バク転習得の核心は「後ろに回る感覚」を体に残すこと。1日目に掴んだ感覚を、忘れる前の翌日にそのまま上書きできるのが連日開催の最大の利点です
- ピットが試行回数を増やす ── 落ちても痛くない大型ピットに向かって跳ぶので、失敗がただの1回の練習に変わります。2日間で積める挑戦の数が、そのまま上達の速さになります
- 専門コーチの補助で「怖い」を飛ばす ── 最大の壁は筋力ではなく恐怖心。コーチの手厚い補助から始めて、補助の力を少しずつ抜いていく王道の手順で進みます
- 夏休みだから朝の時間が使える ── 午前中の1時間×2日。涼しい時間帯に集中して、午後は自由。夏休みの過ごし方としても組み込みやすい設計です
バク転習得の理屈を先に知りたい方はバク転完全ガイドをどうぞ。当日の内容の予習になります。
レベル別2部制。
選び方はシンプルです。
- 1部(9:00〜10:00)── 完全に初めての方 ── バク転に完全に初めて挑戦する方が対象。後転やブリッジといった部品の動きから、ピットへの跳び込みまで、ゼロから積み上げます
- 2部(10:30〜11:30)── 経験が少しでもある方 ── バク転のやり方をなんとなくでも覚えている方以上が対象。補助を減らす・単独に近づける・バク宙へ挑む、など一段上の課題に取り組みます
- 迷ったら ── 申込み時にお子様の状況(補助ありで回れる・ピット経験あり等)をLINEでお知らせください。最適な部をこちらからご案内します
前回の
開催概要。
2日間の様子をInstagramのリールにまとめました。補助つきの1回目から、一人で回れた瞬間まで──「バク転は手順の技」を、映像でご覧ください。
REEL ── バク転短期 8/3・4再生 ›
次回も同様の形式・料金帯での開催を予定しています(時期・内容・料金は変更になる場合があります)。
参加前の疑問に、
答えます。
運動が苦手ですが、1部に参加できますか?
できます。1部は「完全に初めて」を前提に、部品の動きから積み上げる設計です。ピットマットのおかげで怖さのハードルが大きく下がるので、運動が得意でないお子様こそ環境の恩恵があります。
1日だけの参加でも大丈夫ですか?
大丈夫です。1日のみ参加は会員3,000円・非会員4,000円。可能であれば感覚が繋がる2日連続参加をおすすめしますが、ご都合に合わせてどうぞ。
会員ではありませんが参加できますか?
参加できます(前回実績: 非会員は2日6,000円・1日4,000円)。短期レッスンだけの参加も歓迎です。
2日間でバク転ができなかったら?
進み方には個人差があります。2日間で掴んだ感覚と練習の道筋は、その後の通常クラスやフリトレ(火・水・金 20:00〜22:00)で継続して磨けます。準備中のバク転クラスの先行案内もLINEでお送りできます。
持ち物は何が必要ですか?
動きやすい服装と飲み物があれば大丈夫です。ご不明な点は申込み時にLINEでお尋ねください。
Instagramが最速。 短期レッスンの開催情報は、いつもInstagramのストーリーズで最初に告知しています。フォローして見逃しゼロに。LINEで「バク転短期 次回希望」と送っていただければ、個別の先行案内もお届けします。